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ネットの力で風化STOP 未解決事件を追う

未解決事件や迷宮入り事件を追うブログです。

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滋賀県湖南市 55歳女性、玄関で変死

3日午後1時55分ごろ、滋賀県湖南市吉永のアルバイト店員松原浩子さん(55)方の玄関で、松原さんが倒れているのを、訪ねてきた義母(94)が発見し、松原さんの姉を通じて110番した。県警甲賀署によると、松原さんは頭部右側に傷があり、同署は事件と事故の両面で調べている。
甲賀署によると、警察官が駆け付けたところ、松原さんは玄関先で頭から血を流して倒れており、現場で死亡が確認された。玄関は閉まっていたが、鍵は掛かっていなかったという。松原さんは夫を亡くし1人暮らしだった。



警察は既に「事件と事故の両面で調べている」と事故として処理することを示唆しているので、この事件は事故扱いと成るだろう。
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[ 2016/01/09 23:35 ] 滋賀県 未解決事件 | TB(-) | CM(-)

滋賀県近江八幡市 近江牛料理店女将殺人事件

14日午前8時40分ごろ、滋賀県近江八幡市博労町元の清水泰博さん(72)方で女性が倒れているのを、訪ねてきた清掃員の女性(73)が見つけ、119番通報した。女性は腹など数カ所に刺し傷があり、死亡していた。県警は殺人事件とみて捜査を始めた。
[ 2015/09/06 14:52 ] 滋賀県 未解決事件 | TB(-) | CM(-)

滋賀県大津の河口で見つかった女性遺体、警察が似顔絵公開

大津市晴嵐1丁目の盛越川河口付近で高齢女性の遺体が入ったキャリーケースが見つかった事件で、大津署は5日、身元が分かっていない女性の似顔絵と着衣のイラストを公表した。県警のホームページにも掲載し、情報提供を求めている。 同署によると、女性は身長155センチぐらいで推定年齢は70歳以上。髪は肩ほどの長さで白髪交じり。左目元に染みがあった。血液型はAB型だった。胸に大きく「SB」のロゴが書かれた紺色七分丈シャツ、両側に白の2本線が入った黒のジャージーズボンを着用していた。情報提供は大津署。
http://kyoto-np.jp/politics/article/20150205000073

201502051847390205-esy.jpg

キャリーケースに入った遺体が発見。死体遺棄事件である。服装だけで判断すると秋にかけて殺害された可能性が高いが似顔絵が鮮明なのでそんなに腐乱していないのだろう。老人が見知らぬ人からうらみを買ったりケンカが原因で殺害されるケースはあまりないことを考えると顔見知りの犯行だろう。

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[ 2015/02/09 07:05 ] 滋賀県 未解決事件 | TB(-) | CM(-)

またキャンプ場 大津のキャンプ場で72歳男性不明 2011.7.10

2011.7.10、午後5時ごろ、大津市上田上(かみたなかみ)桐生町の桐生キャンプ場から「一緒にいた人がいない」と110番があった。
滋賀県警によると、行方不明になっているのは京都市山科区の無職、上田耕三さん(72)。上田さんは知人らと午前10時ごろからキャンプをしに来ていた。
午後3時ごろ、キャンプ場内のトイレで目撃されたのを最後に行方が分からなくなっており、大津署員が周辺を捜索している。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110710/dst11071022540016-n1.htm

2年前にひるがのキャンプ場で女の子が行方不明になった事件が発生しており、いまだに見つかっていない。
この老人も行方不明のままである。
マンションで行方不明になった女性は、フタを開けてみれば隣人が切り刻んでトイレに流していたのだが、どうしてキャンプ場での行方不明事件が発生するのだろうか?
私が思うには、警察がちゃんと捜索していないだけだと思う。ちゃんと調べれば誘拐でない限り、遺留品の一部でも見つかるはずである。
もしかしたら、臓器売買に関与した殺人グループが日本で暗躍しているのかもしれない。

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[ 2011/11/26 19:46 ] 滋賀県 未解決事件 | TB(-) | CM(-)

鈴木嘉和さん行方不明 ファンタジー号事件 風船おじさん

事件の概要
1992年11月23日、当時52歳の鈴木嘉和が、ヘリウム入りの風船を多数つけたゴンドラ「ファンタジー号」で試験飛行を行うことになった。

鈴木に電話で呼び出された同志社大学教授の三輪茂雄と学生7人、朝日新聞の近江八幡通信局長、前日から密着していたフジテレビのワイドショー『おはよう!ナイスデイ』取材班、そして鈴木の支持者らが琵琶湖湖畔に集まった。

この日の名目はあくまで200メートルあるいは300メートルの上昇実験ということだったが、120メートルまで上昇して一旦は地上に降りたものの、16時20分頃「行ってきます」と言って、鈴木はファンタジー号を係留していたロープを外した。
「どこへ行くんだ」という三輪教授に「アメリカですよ」との言葉を返し、重りの焼酎の瓶を地上に落とした鈴木は周囲の制止を振り切って、琵琶湖湖畔からアメリカネバダ州サンド・マウンテンをめざして出発した。

翌日は携帯電話で「朝焼けがきれいだよ」と連絡が取れたものの、2日後にSOS信号が発信され海上保安庁の捜索機が宮城県金華山沖の東約800m海上で飛行中のファンタジー号を確認したが、鈴木は、捜索機に向かって手を振ったり座り込んだりして、SOS信号を止めた。
ファンタジー号の高度は2,500メートルで高いときには、4,000メートルに達した。約3時間の監視をして、ファンタジー号は雲の間に消えたため、捜索機は追跡を打ち切った。

そしてそのまま行方不明である。

1992年4月17日には、風船で飛び立ち、民家の屋根に不時着する事故を起こした。
府中署防犯課の警察官の制止を聞かずに東京都府中市の多摩川河川敷から千葉県の九十九里浜を目指してヘリウム風船で飛び立ち、出発地点から24キロメートル離れた東京都大田区大森西七丁目の民家の屋根に不時着した。

このように度々人騒がせな事件を起こしている人物であった。

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[ 2010/11/22 04:00 ] 滋賀県 未解決事件 | TB(-) | CM(-)
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