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広島女児殺害事件、審理を高裁に差し戻し 最高裁判決

広島市で05年、小学1年の木下あいりさん(当時7)を殺害したとして殺人などの罪に問われたペルー国籍のホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告(37)の上告審判決で、最高裁第二小法廷(古田佑紀裁判長)は16日、「二審・広島高裁が刑事訴訟法の解釈を誤った」と指摘し、審理を同高裁に差し戻した。被告の刑は確定せず、裁判は二審からやり直されることになった。

極悪非道な事件ですのでたった5日間の「集中審理」で決めないで欲しいです。
死刑が妥当でしょう。
[ 2009/10/18 12:06 ] 裁判経過・結果・日程 | TB(-) | CM(-)
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