上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

ネットの力で風化STOP 未解決事件を追う

未解決事件や迷宮入り事件を追うブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

千葉大生殺害放火事件と柴又上智大生殺害事件

柴又上智大生殺害事件とは
1996年9月9日午後4時39分ごろ、東京都葛飾区柴又3丁目の小林賢二さん=当時(50)=宅で出火、木造モルタル2階建て住宅が全焼し、2階6畳間の焼け跡から首などを刃物で刺された上智大4年の次女、順子さん=当時(21)=の遺体が見つかった。

順子さんは口と両手を粘着テープ、足をストッキングで縛られ、布団が掛けられていた。顔などに刺し傷があったが、死因は首を刺されたための失血死。司法解剖の結果、順子さんの肺からすすなどは見つからず、犯人は証拠隠滅のため、放火して逃げたとみられる。

柴又上智大生殺害事件

手口がにていることから千葉大生殺害放火事件で逮捕された竪山辰美の犯行だという見方が強いです。
ただなかなか口を割らないでしょう。
防犯カメラにうつるなど、あれだけ証拠がおおかったにも関わらず自供しなかった犯罪慣れした男ですし、地に落ちた今の警察の力では自供させることも無理だと思われます。

幸いなのは時効が廃止されたことですね。
スポンサーサイト
[ 2010/05/31 16:42 ] 千葉大学生殺人事件 | TB(-) | CM(-)
おすすめ
カテゴリ
オススメ
QRコード
QRコード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。