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韓国・釜山射撃場火災事件

事件の概要
釜山射撃場火災は、2009年11月14日に韓国釜山広域市の室内射撃場で発生した火災である。この火災では15人(日本人観光客10人含む)が死亡し、日本人観光客1人が負傷した事件。
火災について韓国の警察は、「射撃時に出る火薬の粉が引火し、射撃室で爆発を伴う火災が発生したこと(粉塵爆発)」を直接の原因として発表している。

遺体の一部から弾丸発見
火災事故になってるが、撃たれて焼かれた可能性がある事件。日本のマスコミは韓国に遠慮して報道規制を敷いて真実は闇の中である。
http://www.youtube.com/watch?v=LrhSYgTkwFI
日本のマスコミTV業界は在日が占めていることが報道規制の原因だと思われる。

日本人15名死亡 釜山射撃場火災事件 経営者 禁固3年確定
最高裁判所刑事1部(主審 李容勳 最高裁判事)は、2009年に釜山の射撃場で発生した火災で日本人観光客など15名が死亡し業務上過失致死の嫌疑などで起訴された射撃場経営者のイ某氏(65)と管理人のチェ某氏(40)氏に対する上告審(2010度16944)で、それぞれ禁固3年を宣告した原審を14日確定した。

イ氏は2009年11月頃、自分が運営していた釜山中区の射撃場で火災が発生し、荒木英輝さんなど日本人観光客10名とイ某氏など韓国人旅行ガイド2名、射撃場の従業員3名など15名が亡くなり、日本人観光客1名が重度の火傷を負った事故が発生し、管理人チェ氏と一緒に業務上過失致死の嫌疑などで起訴された。

http://www.lawtimes.co.kr/LawNews/News/NewsContents.aspx?serial=57129



[ 2011/05/17 09:32 ] 海外での事件・事故 | TB(-) | CM(-)
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