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一緒に覚醒剤使った?女性が変死、一緒にいた漁師を逮捕

伊豆諸島の八丈島(東京都八丈町)で今月4日、覚醒剤を使用した疑いのある女性が急死していたことが10日、捜査関係者への取材で分かった。
女性と一緒にいた男の尿から覚醒剤の成分が検出されたため、警視庁は覚せい剤取締法違反(使用)容疑で、同町の漁師、石井太二容疑者(42)を逮捕。
「2人で覚醒剤を使った。朝起きたら調子が悪くなっていた」と供述しており、警視庁は女性が死亡した経緯を慎重に調べている。

警視庁によると、死亡したのは同町の飲食店従業員、浅沼文子さん(35)。
石井容疑者が4日午前5時半ごろ、自宅から「遊びに来た女性が死んでいる」と110番通報し、八丈島署員がソファであおむけの状態で死亡している浅沼さんを発見した。

遺体に目立った外傷はなく、司法解剖の結果、死因はくも膜下出血と判明。
さらに、覚醒剤の陽性反応が出ており、同署は覚醒剤を使用したことで死亡した可能性があるとみている。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130610/crm13061013330004-n1.htm

押尾学事件と同じような事件。漁師が覚せい剤を所持。
覚醒剤によるクモ膜下出血、血管が覚せい剤によって極度に収縮し血圧が上がって、血管が破裂したことによるもの。

元漁協組合長射殺事件
1998年2月18日夜、北九州市小倉北区古船場の路上で、脇之浦漁協(同市若松区)の元組合長で砂利運搬販売会社会長、梶原国弘さん=当時(70)=が2人組の男に頭や胸などを拳銃で撃たれ殺害された。97年から始まった同市若松区の大型公共事業「ひびきコンテナターミナル」建設への介入をめぐり、指定暴力団工藤会と梶原さんとの間にトラブルがあったとみて、福岡県警は2002年6月、殺人や銃刀法違反容疑などで同会系組幹部ら4人を逮捕。福岡地検小倉支部がうち3人を起訴した。3人は一貫して無罪を主張し審理は02年10月の初公判以来、3年半に及んだ。
http://www.nishinippon.co.jp/wordbox/word/1381

漁協組合長の娘宅などに5発の弾痕 北九州
25日午前3時ごろ、北九州市若松区畠田1で「銃声のような音が数回した」と女性の声で福岡県警若松署に通報があった。調べたところ、同所の脇之浦漁協組合長、上野忠義さん(63)方に隣接する会社事務員の長女(39)宅や、長男の上野世志史さん(41)の元自宅、約2キロ離れた世志史さん経営の港湾土木建設会社の壁などから5発の弾痕が見つかった。けが人はなかった。同署は銃刀法違反と建造物損壊容疑で捜査する一方、港湾工事や漁業補償などを巡るトラブルがないか調べている。
 脇之浦漁協を巡っては、97年9月に当時専務理事だった上野さん方に銃弾が撃ち込まれた。当時、コンテナターミナル建設計画に伴う漁業補償交渉で関係10漁協の交渉委員長だった。98年2月には上野さんの実兄で元脇之浦漁協組合長の梶原国弘さん(当時70歳)が港湾事業利権への介入を断ったとして、指定暴力団工藤会系組幹部に射殺されている。
一方、同社を巡っては97年5月、窓ガラスや社有車数台のガラスが大量に割られる事件も起きていた。
2007年 4月25日 13時0分配信 毎日新聞

記事には出ていないが、北朝鮮製の覚せい剤の運び屋を断ったことも原因ではないかと言われている漁業組合長射殺事件。
漁師や漁業組合関係者が運び屋になることが多い。この漁師は余罪多数と思われる。

裏社会の密売人

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[ 2013/06/13 07:10 ] 事件・事故・災害 | TB(-) | CM(-)
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