ネットの力で風化STOP 未解決事件を追う

未解決事件や迷宮入り事件を追うブログです。

高裁係属中の死刑事件

◆竪山辰美(松戸大学生殺害 ※10/8判決
動機は出所時に持っていた30万円ぽっきりの所持金をキャバクラで消費し困窮したことから。
東京都荒川区の入浴施設にほぼ毎日宿泊し、1泊2800円の宿泊費を現金で支払っていたことが判明している。
出所してわずか二ヶ月で犯行に及び「冷たい世間に放り出された」などと供述。
殺すつもりはなかったとして死刑判決を破棄するよう求めている。
http://netpower1.blog14.fc2.com/blog-category-61.html

◆池田薫・伊藤和史(長野一家3人強殺)

◆千葉祐太朗(石巻3人殺傷)

◆木嶋佳苗(首都圏連続不審死)
執拗なマスコミのバッシングと印象操作によって「証拠がなくても死刑にできる」方向へと導かれている事件。 
木嶋佳苗被告は確かに黒いに近い灰色であるが、証拠が0である以上、司法が裁くことはできない。
幼稚な日本人の裁判員裁判では「死刑だと思うから死刑」という、司法を度外視した考えで量刑が決められている、もっとも悪い例。

◆上田美由紀(鳥取連続不審死)

◆高橋(旧姓横倉)明彦(会津美里夫婦殺害)

◆鈴木勝明(大阪ドラム缶遺体)

◆浅山克己( 山形・東京連続放火殺人)
ホモでヤクザの男の凶悪事件。在日の犯罪。

◆筒井郷太(長崎ストーカー殺人)
光市母子殺害事件の弁護とよく似た弁護をする愚かな弁護士。
被害者遺族の感情を逆なでする様は安田弁護士とそっくりである。

概要
・事件翌日に筒井郷太が着ていたコートや革靴から被害者2人のDNA検出
・筒井が被害者2人の財布を持っていた
・凶器の被害者宅の包丁2本を所持していた
・女性の実家(犯行現場)に残っていた足跡と筒井の革靴が一致
・事件前に「みんな殺す、おまえの家族を殺してでも取り戻すからな」と脅迫
・逮捕直後に「何も弁解することはない。被害者家族に申し訳ないことをした」と話す

愚かな弁護士
・女性に怪我をさせていない、ストーカーしていない、脅迫メールも送信していない
・被害者宅に侵入していない、殺していない

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[ 2013/08/02 07:00 ] 裁判経過・結果・日程 | TB(-) | CM(-)
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