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東京地裁 遠隔操作事件 被告は無罪主張

パソコンの遠隔操作事件で威力業務妨害などの罪に問われているインターネット関連会社の元社員に対する初公判が東京地方裁判所で始まり、被告は「事実無根です」と述べて無罪を主張しました。
インターネット関連会社の元社員、片山祐輔被告(31)は、おととし、誤認逮捕された男性4人を含む複数のパソコンを遠隔操作し、インターネットの掲示板などに殺害や爆破の予告を書き込んだとして威力業務妨害などの罪に問われています。
東京地方裁判所で午前10時から始まった初公判で、片山被告は「徹頭徹尾、事実無根です」と述べ、無罪を主張しました。午前中は検察が事件の経緯などを述べるほか、午後は被告がみずから、事件と関わりがないなどとする内容を法廷で1時間近く述べる予定になっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140212/j63165110000.html

この事件は非常に冤罪臭い。
片山被告が逮捕される前に警察は相次いで別の人物を誤認逮捕、中には無理やり自供させられて通っていた大学を退学する騒ぎにもなっている。
焦った警察が片山被告を犯人としてでっち上げた可能性が高い。

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