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元厚生事務次官宅連続襲撃事件 4月弁論 一、二審死刑-最高裁

3人が殺傷された元厚生事務次官宅連続襲撃事件で、殺人などの罪に問われ、一、二審で死刑とされた無職小泉毅被告(52)について、最高裁第2小法廷(山本庸幸裁判長)は1日までに、弁論期日を4月25日に指定した。
最高裁は死刑事件の場合、検察、弁護側双方の意見を聞く弁論を開くのが通例となっている。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014030100152

借金の肩代わりとして自分が犯人だと名乗り出ている可能性、または黒幕の鉄砲玉として働いた可能性が高い事件。
しかし、それを言えば自分の父親が殺害されるため、犯人を名乗っているのだろう。
最高裁判決を前にして小泉毅被告は本当のことを言うつもりはないのだろうか?

無職でネットで株取引だけで生活していた小泉被告。
事件当初から不自然な点が多いにもかかわらず、あっという間にマスコミの報道によって犯人らしくなった。

不自然な点
足のサイズの27の小泉毅が25センチのスニーカー持参。
実行犯は右利き鑑定が、小泉毅は左利き。
犯行動機が34年前のペットの敵討ち。
目撃情報では30歳くらいの男と報道。

戦後、日本の中枢に入り込んだ在日勢力とアメリカによる、日本人の年金搾取事件の幕引きとして、その事実をする厚生事務次官を殺害させ、そして誰が年金を搾取していたのかをうやむやにした事件。

テロルとクーデターの予感 ラスプーチンかく語りき2

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[ 2014/03/04 15:42 ] 裁判経過・結果・日程 | TB(-) | CM(-)
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