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長崎・西海ストーカー殺人 また「犯人じゃないから」と言い出し控訴 筒井被告

長崎県西海市で平成23年、ストーカー行為をしていた相手の女性の母と祖母を殺害したとして殺人罪などに問われ、1審で死刑判決を受けた筒井郷太被告(29)=三重県桑名市=の控訴審初公判が3日、福岡高裁(古田浩裁判長)で開かれ、弁護側は1審と同様、無実を主張した。
被告人質問で筒井被告は、控訴の理由を「犯人じゃないから」と述べた。捜査段階で自白した点を尋ねられると「取調官に脅され、指示されたことしか話せなかった」と主張。現場に残された被告の足跡は「僕に責任をかぶせた人か警察に作為的になされたと疑っている」と述べた。
弁護側は、1審で争点となった刑事責任能力の有無は争わないことを明らかにした。検察側は控訴棄却を求めた。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140303/trl14030317260005-n1.htm

僕が殺しました、と自白していたが一転してやってないと言い張る筒井被告。
嘘をつくうちに嘘を自分自身が信じ込むようになっている。これは朝鮮人の特徴の一つ。
筒井被告の父親も息子が殺害のために長崎に行ったことを被害者の夫に電話連絡し「息子が長崎に向かったので注意してくれ」と言っていたと報道もあった。

弁護人にも大きな責任がある。
光市母子殺害事件でもそうであるが、一緒になって弁護士が嘘をつくべきではないし、嘘をつくように仕向けるべきではない。
自白したのであれば、その罪を認めた上で、少しでも軽くなるように弁護するのが弁護人だろう。
でたらめを並べ立てて、自分を偽り無罪を主張するなどしていると、光市の事件のように死刑判決がでるだろう。

遺言―桶川ストーカー殺人事件の深層

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[ 2014/03/04 15:54 ] 凶悪事件ニュース | TB(-) | CM(-)
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