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神奈川県厚木市で男児白骨遺体が見つかった事件 家庭訪問を4年以上放置

神奈川県厚木市のアパートで男児(当時5歳)の白骨化した遺体が5月に見つかった事件で、県の第三者検証委員会は27日、厚木児童相談所(児相)が男児を2004年に保護した後、家庭訪問を行う方針を決めたのに4年以上も実施していなかったことを明らかにした。
http://news.livedoor.com/article/detail/9190991/

児相職員が実際に訪問したのは08年12月、男児が死亡したのは07年1月とみられている。
その後4年間、家庭訪問を放置。

最近白骨死体が見つかるケースが増えている。
報道では昔に比べて犯罪が少なくなったというものが多いが、犯罪が明るみに出ていないケースが増えているだけではないだろうか?

厚木の男児虐待死 「全ての相談 目視で確認を」
厚木市のアパートで斎藤理玖(りく)ちゃん=当時(5つ)=の白骨遺体が見つかった事件で、理玖ちゃんを二〇〇四年に保護しながら継続的な安否確認をしなかった児童相談所の対応を検証していた県の外部委員会が報告書をまとめ、二十七日に黒岩祐治知事に提出した。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20140828/CK2014082802000121.html

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