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120前の事件 「切り裂きジャック」はポーランド人?=DNA鑑定で「特定」

19世紀末のロンドンの売春婦連続殺人犯「切り裂きジャック」の正体は、ポーランド出身のアーロン・コスミンスキだった。英国人ラッセル・エドワーズ氏が近く出版する新著で、DNA鑑定により犯人の身元を初めて突き止めたと発表、「120年以上にわたる謎、ついに解明か」と話題になっている。
英メディアによると、「探偵」を自称するエドワーズ氏は過去14年間、「切り裂きジャック」について独自に調査研究を実施。2007年、競売に出された事件被害者のショールを購入したが、ショールには殺害犯のものとみられる体液が付着しており、専門家がそのDNAを解析した結果、コスミンスキの子孫のものと一致したという。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014090800016

珍しいことではなく、DNA鑑定の精度が上がったために過去の未解決事件が、ひょっこり解決されることは多い。
この事件はイギリス王室のある人が犯人だというデマがかなり横行した事件。
解決してよかった。

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[ 2014/09/10 09:00 ] 海外での事件・事故 | TB(-) | CM(-)
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