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外国人犯罪者の特徴 熊谷市6人殺害事件 ペルー人の男が殺害場所で飲食

埼玉県熊谷市で6人が殺害された事件で、逮捕状が出ているペルー人の30歳の男が、現場の3軒の住宅すべてで飲食をしたとみられることが、警察への取材で分かりました。警察は、男がそれぞれの住宅に一定の時間とどまって、次々と事件を起こした疑いがあるとみて詳しい行動を調べています。

よくある話。
夫婦が殺害された田崎さん宅には、ナカダ容疑者の唾液が検出され、室内にも飲食した形跡が判明していたが、全ての住宅で飲食していたことがわかった。
これは外国人犯罪者にみられる顕著な行為である。

有名なものは、愛知県蟹江町母子3人殺傷事件。食卓に用意されていた夕飯を殺害後に食べており、その唾液から犯人の血液型はO型であることが判明していた、犯人は中国人の林振華被告であった。しかも食事だけでなく、室内を掃除していた。

世田谷一家殺害事件でも犯人は殺害して遺体の転がる部屋で冷蔵庫からアイスクリームを取り出して食べていることを考えると、恐らく以前から囁かれているように犯人は外国籍だろう。

異国の地に来て人を殺しても相手は自分とは境遇も何もかも違う人間であること、よって殺したことへの贖罪が生まれにくく、殺害直後であっても悪びれることなく食事が喉を通るのだろう。
ヤギ被告が少女を殺害した時も「私はやっていない、私に乗り移った悪魔がやった」など日本人としては考えられない言い訳をしていたことを考えると、彼らとは「人の命の尊厳の重さ」が元々違うのかもしれない。

暗躍する外国人犯罪集団 / 斉藤 真 【単行本】

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[ 2015/09/23 09:12 ] 外国人の犯罪・事件 | TB(-) | CM(-)
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