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三鷹ストーカー殺人 下劣なハーフに要注意 最悪な殺人犯 池永チャールストーマス被告

殺人などで起訴された旧一審で懲役22年(求刑無期懲役)の実刑判決が出たが、東京高裁が「起訴されていないリベンジポルノ行為まで処罰し刑を重くしたおそれがある」と裁判員裁判の“やり直し”を命じた。当初、娘の名誉をこれ以上傷つけたくない遺族の意向で検察はリベンジポルノでの起訴は見送っていたが、追起訴した差し戻し審で、同じ量刑が示された。判決を受けてAさんの両親は「懲役22年では、追起訴の画像投稿行為をきちんと処罰したことにはなりません。告訴というつらい選択をした私たちには全く納得できません。(中略)検察は必ず控訴してほしい」とやるせない胸の内を文書で明かした。


http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/518951/

司法関係者による「面白半分の裸体画像を閲覧させ、死者を冒涜した行為」に他ならない。
要約すると、地裁で懲役22年(求刑無期懲役)の実刑判決が出たが、これに対して東京高裁が「懲役22年の中には起訴されていないリベンジポルノ行為が勝手に含まれて刑が重くなっている」と差し戻した。遺族は娘の尊厳を守るためにリベンジポルノでの起訴は見送っていたが、差し戻し審で追起訴。しかし、結果は同じ懲役22年だった。わざわざ苦渋の選択をさせられたわけだが、この追起訴によって被害者の女性の裸体が裁判員に閲覧されただけで何もかわらなかった。

下劣なハーフ 池永チャールストーマス
警察の仕事嫌いの弊害が明らかになりそうだ。まだこの男は押収されていない画像を隠し持っている可能性が高い。

池永被告は面会で実母に「Aさんの写真を差し入れてほしい」などと要求しており、検察が把握しているパソコン、携帯電話、CD―R以外の記録媒体にAさんの全裸画像を隠し持っていれば出所後、再び拡散する恐れもある。



また、池永チャールストーマスは中卒であるにも関わらず、「立命館大の法学部生」と偽っていた。この行為は池永だけに限らず、ツイッター、FBで暗躍する在日朝鮮人系にも多く見られる現象である。
人気なのは慶応大学の医学生、法学生といったところか。こういう情けない行為ができるのは日本人ではないことが多い、いわば外国人特有である。

フェイスブックに書いていた被告の肩書は、関西の有名私立大の法学部生。実際は、高校卒業後は進学せず、コンビニでアルバイトをする生活だった。「劣等感に満たされ、インターネット上で人によくみられたいという思いがあった」(前回被告人質問のDVDから)



池永チャールストーマスの生い立ち

「弁護団の主張によれば、池永被告はフィリピンで出生し、2歳の時に来日。4歳の時にフィリピン人の母と日本人の父が離婚して以降、地獄のような日々が始まったという。『母はクラブのホステスとして働き、何人もの男と交際した』のだが、幼少時の被告は、母の交際相手から、ライターで“鼻の中"を燃やされたり、浴槽の水の中に顔を沈められたりといった過酷な虐待を受けていたというのです」(司法担当記者)

母が何日も家に帰ってこないことも日常茶飯事。お金も食べ物も尽き
ると、近所のコンビニエンスストアで消費期限の切れた弁当を無心していた。母も交際相手の暴力を受けるようになると、逃げるように転居を繰り返し、小中学校を通じて4回もの転校を強いられている。法廷では、「児童虐待」「ネグレクト」「DV」の三重苦に苛まれる被告の過去が印象づけられた。 週刊文春2014年8月7日号『THIS WEEK 社会』


リベンジポルノ [ 渡辺真由子 ]

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