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線路突き落とし事件で逮捕された男は朝鮮籍の裴晃大容疑者

線路突き落とし事件


警察は大津市の28歳の男を、殺人未遂の疑いで逮捕しました。警察によりますと、男は、「女性に触ったら線路に落ちたが殺そうとしていない」などと供述しているということです。



案の定、朝鮮人の犯罪だった。
この事件が報道された時に恐らく朝鮮人の犯行だろうと思った方は多かったのではないだろうか。
無差別に日本人に危害を加える犯罪は外国人によるものが多く、その中でも突出しているのが朝鮮・韓国系。

彼らの日本人の想像を超えた「恨みの文化」は到底理解できないが、小さい頃から「日本人は悪」だと親や朝鮮学校で教育を受けた結果、「日本人なら殺してもいい」と根底にあり、このような卑劣な犯行に及ぶ。
珍しいのは今まで朝鮮籍でも全て「韓国籍」と報道していたが、今回は「朝鮮籍」と報道している点。
普通に暮らしている韓国籍の方たちは少しほっとしたことだろうが、韓国籍の犯罪が多いのは変わりない。

こういった朝鮮人の犯罪の特徴は犯行に前にわざわざ精神科に通院歴を作って犯行に及ぶこと、もう一つはこの事件のように「軽い知的障害がある」といった作り上げた事情に逃げて罪状を軽くしようとするところである。

裴晃大容疑者


裴晃大容疑者は罪を軽くするために殺意を否定する「女性に触ったら線路に落ちたが殺そうとしていない」といった立派な供述をしており、知的障害が本当にあるのか疑わしい。
犯行後、逃走している間に誰かに入れ知恵されるには時間の余裕もない。この男は愛知県内で無銭飲食をして警察に保護されたことにより事件が発覚している。

年配の女性に関しては二度も押しており、明らかに線路に落とそうとしていので殺意がないとは言い難いが、犯人が朝鮮人なのでまた光市母子殺人事件と同様に人権派の弁護士がトンデモ弁護をすると予想される。

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[ 2016/12/15 10:15 ] 凶悪事件ニュース | TB(-) | CM(-)
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