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講談社の編集次長、朴鐘顕容疑者が妻殺しで逮捕 嘘つき放題

朴鐘顕容疑者逮捕


朴鐘顕(パク・チョンヒョン)は自分の妻であり4人の子供の母親である佳菜子さんを殺害。名前からわかるように韓国人である。
朴鐘顕容疑者
朴鐘顕容疑者 画像出典産経新聞


この事件は昨年の8月に発生した事件。
その間、朴容疑者は最初は「帰宅すると階段から落ちていた」と言っていたがその後「妻が首吊りをしていた」などとコロコロと供述を変え嘘をついている模様。

8月9日に殺害していたがわざわざ警察に「妻が自殺している」と自ら119番へ通報している。しかし佳菜子さんの首にはわずかに何者かに寄って絞められた後があり、自分のジャケットで首を吊ったというがジャケットには肉片などもついていなかったし、彼女のDNAも全く出ていない。また布団からは佳菜子さんの尿の成分が検出されており、絞殺した際に失禁したものと見られる。
その後遺体を殺されたようにみせかけるために妻を階段から突き落としたりと多くの偽装を行っており、外側と内側の顔がまったく違う様子が伺える。
また最近になって「妻は育児ノイローゼで精神科へ通院していた」と話していたが、佳菜子さんには通院歴がないことがわかった。
次から次へと嘘をついてはバレる容疑者。まさに朝鮮人が息をするように嘘をつくとはよく言ったものだ。

警察はそれによって自殺と事件の両面で捜査していたが、この度逮捕となった。
遅すぎるくらいの逮捕となったのは、相手が朝鮮族、下手したら「差別捜査だ」と周りの在日も巻き込んで、大勢で警察署や警察庁に電話を架けかねない。慎重に捜査して証拠を固めたので5ヶ月後になったのかもしれないが、正月くらいゆっくりと自宅で過ごさせてやろうと配慮したのだろう。

講談社の編集次長


朴容疑者は今は青年コミック誌「モーニング」の編集次長となっているが、以前は「週刊少年マガジン」で副編集長を務め進撃の巨人にも関わってきた人物。報道の一部が先走って進撃の巨人の担当であるかのように受け取れるものも有り、そこは誤解してはならない。担当は別人の方が行っている。その人はツイッターで進撃の巨人についてつぶやいており一部で「バックさん」と呼ばれていることから誤解が生じた可能性もある。

少年漫画としてはかなり過激さが売りである進撃の巨人であるが、朴容疑者自身もこれについあれこれとコラムを書いており、関わりがあることは確かだ。その他「聲の形」「七つの大罪」などのも関わっている敏腕編集長として知られていた。

なぜ進撃の巨人の担当と言われたのか


恐らく、ステマの一つと思われる。メディアは担当ではないことを承知していたのか、ガセを掴まされたのかはわからないが、この事件が出てくると、犯行の状況や経緯よりも真っ先に「進撃の巨人」が全面に出ていた。
担当者は別にいるのだからそこは慎重になるべきところではあるが、そのミスリードをすぐに訂正すらせずに垂れ流すという有様。
朴容疑者の事件は去年の8月に発生しており、その期間、限りなく黒に近い容疑者について十分に取材するする時間はあったはずだ。
逮捕に至ればまず「進撃の巨人」を全面に出して報道する話を講談社と打ち合わせしていたと考えるのが妥当である。そうでなければ無能すぎる。

朴容疑者のツイッター


ネットでは班ちょ@新人漫画賞「GATE」班長と言われている。
ツイートを覗いてみると







とあり、テレビに取り上げられてたツイートがあるのでこのアカウントで間違いないだろう。

子育てのトラブル


わざわざ育児休暇を取るなど世間へのいい夫アピールをしているが、実際に家庭内では育児放棄、妻への暴力とまったく違う素顔が垣間見れる。
子育てに関して夫婦喧嘩に発展した際に佳菜子さんに対してヘッドロックをしたことを供述している。
ヘッドロックをし、その後妻が自殺したと説明を繰り返ししているが、妻の首には人の指の跡があり、現在は追い詰められているようで黙秘を続けているという有様。

現在、母親を失った子どもたちは児童相談所に預けられている。容疑者によるDVが日常化していたと思われるが、子どもたちの心にも大きな傷を負っているだろう。

妻へのDVの可能性


この子育てのいざこざは4年前の朴容疑者のツイッターにも出てきている。まるで尻に惹かれた男性のようにツイートし、奥さんを悪者にしたかのようなつぶやきも散見されるが、これはドメスティックバイオレンスをしている男の特徴でもある。

というのも、大体において妻に暴力を奮っている男性というのは、外面が良いのが特徴。近所の人に話を聞くと「挨拶をする礼儀正しい人」「やさしそうな人」というコメントが多く出てくるのもそれが理由である。
妻がまわりの人に夫の暴力を話すと「え、オタクの旦那が?」と驚かれる場合が多く、結果として「あなたに原因があるんじゃないの?」と信じてもらえないだけでなく、妻に原因があるような言い方をされて諭されることも。
またもっとも家庭内暴力が多い職業は医者と言われている。社会的地位を手に入れた男性に多く見られ、これは妻を完全に自分の所有物としてみているからで「暴力を奮ったのは妻に教育するため」「叩いて教えないとわからない女だから」などというケースが多い。

妻がー妻がーとまるで恐妻家のようにツイートしている様はこの男の二面性の現れである。恐らく家庭内では韓国人らしい癇癪を出し、妻に対して暴力を奮っていたものと思われる。それが高じてしまい今回殺害へと至ってしまったのだろう。
恐らくこの問題についてはしばらくすれば出てくるものと思われる。

また最近になって朴鐘顕容疑者の妻がママ共に「夫の暴力に悩んでる」と話していたこともわかった。
近所では激しく夫婦喧嘩する声や物音を聞いていた人もおり、日常的に妻に暴力を奮っていた可能性が高い。
殴る蹴るを行っている内にとうとう殺害に至ってしまったのだろう。

韓国人男性と結婚を禁止している国


日本が報道を控えていることであまり知られていないが、とにかくドメスティックバイオレンスで妻を殺してしまう男性が韓国には多くいる。これによりベトナムやキルギスでは韓国人男性との結婚を禁止している。

ベトナムだけではない。同じく仲介業者による「売買婚」の標的であるカンボジアはこれまで数次にわたり「韓国人男性との結婚禁止」措置を講じてきた。昨年3月には中央アジア・キルギスの副首相が韓国大使に、キルギス人妻が韓国で「不幸な生活を送り、中には死に至るなどの問題が報告されている」と伝えた上で「議会では韓国人との結婚を禁止する必要があるとの話まで出ている」と述べた。



韓国の農村部では慢性的に嫁不足ではあり、外国人妻と「売買婚」するケースが多々合った。しかしその実態は満足に食事を与えなかったり、気に入らないことがあると暴力を振るい多くの女性が命を落としており、最近はカンボジアでも禁止とする動きが出てきているようだ。

日本では統一教会によって集団結婚という、形を変えた韓国人男性との売買婚が行われ、そのほとんどが貧しい農村部へと嫁いでいる。綺麗な女性を希望した場合、男性側は少し多めに金を払うといったことまで表に出ている。
何年か前に「帰りたくても帰れない」といった報道が合ったが自業自得だろう。
あんなものに騙されているようでは帰ってきたところでまた何かのカルトに騙される。

ケースで学ぶ犯罪心理学 [ 越智啓太 ]
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[ 2017/01/11 14:36 ] 外国人の犯罪・事件 | TB(-) | CM(-)
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